中央電設株式会社

阪急阪神東宝グループ

教育制度

新入社員研修が終わり各部へ配属された後は、中堅~ベテランの先輩社員の下で補助として仕事を行い、現場での仕事を通して必要な知識・技術を身に付けます。 入社  
新入社員研修 入社後の1年間は、人材教育センターでビジネスマナー等の社会人の基本についての研修・資格取得の勉強・CAD講習等の集合教育と現場教育を実施します。
資格取得教育 第1種電気工事士や甲種4類消防設備士、1級電気工事施工管理技士といった、電気設備工事の現場代理人として仕事を行っていく中で必要不可欠な各種資格の取得をサポートします。
技術講習会 1等級社員・2等級社員を対象に、現場管理に必要な技術的な知識(工程・原価・安全・品質等、法令、ISO、機器・材料等の最新技術の情報共有)からデスクワークに必要な知識(Excel・WordなどのPC活用法)などをZOOMを活用して講習会を実施します。
特別教育 建設現場で現場代理人として仕事に従事するために不可欠な資格である職長教育・安全衛生責任者・高/低圧電気取扱者等の資格を、当社のスタッフにて安全衛生特別教育を実施し取得させております。
この特別教育を受けることで、ようやく一人前の施工管理者となることができるといえます。
入社2~3年目は、人事担当者がアンケートなどを通して、フォローを行っていきます。
また、年次が進んで中堅社員や管理職になった際には、それぞれの職責に応じた階層別教育(リーダー研修・管理職研修等)にも参加していただきます。

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